- HOME
- 顕彰事業
都市の未来に指標を与えた研究者を表彰いたします
大林財団では、都市が抱える諸問題の解決に多大な貢献があった研究者をはじめ、都市のあり方や将来像に画期的な指標を与えた方、またそれを実践した方に対し、その功績を称えて隔年で「大林賞」を授与しています。
大林賞 歴代受賞者
- 第7回(2012年)受賞者
アントニー・ゴームリー氏 (Antony GORMLEY) - 第6回(2010年)受賞者
周干峙氏 (ZHOU Ganzhi) - 第5回(2008年)受賞者
マーク・レヴィン氏 (Mark LEVINE) - 第4回(2006年)受賞者
カール・ガンザー氏 (Karl GANSER) - 第3回(2004年)受賞者
ジェルマン・ヴィアット氏(Germain VIATTE) - 第2回(2002年)受賞者
ポール・クルーグマン氏(Paul KRUGMAN) - 第1回(2000年)受賞者
ヴァン・モリヴァン氏 (Vann MOLYVANN)




